わねログ

キャンプなどのアウトドアが趣味でブログも趣味に!

キャンプ

【旅仕様】キャンプツーリングに必要な道具一覧。

ツーリングとキャンプの組み合わせって、ワクワクが倍になるというめちゃくちゃ楽しいイベントです。 朝日が登る頃にバイクにまたがってツーリングへ。夕方近くまで思う存分ツーリングして、キャンプ場に入るのもありですし、お昼くらいにキャンプ場に入って…

広々と優雅なキャンプ場!「富士山YMCAグローバルエコヴィレッジ」の紹介

富士山を眺めながらのキャンプといえば、有名なキャンプ場がいくつか亜ありますが、富士山を正面にして、面積が随一のでかさを誇る「富士山YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジ」でキャンプしてきました。 こんなキャンプ場 YMCA会員でなくてもキャンプ利用で…

ここがオススメ、ここが気になる。「ふもとっぱらキャンプ場」紹介

富士山のふもとにある広大なキャンプ場ふもとっぱらキャンプ場に行ってきました。 富士山を望めるキャンプ場はたくさんあれど、富士山を独り占めしたような感覚になるキャンプ場では一番かもしれません。 こんなキャンプ場 キャンプ場情報 アクセス 料金 予…

ハンターカブCT125が魅力的すぎる。その特徴とは。

引用:ホンダホームページより 出る出ると言われていたホンダCT125が正式に発売が発表されました。 原付二種のカテゴリーが盛り上がりを見せていますが、そこにどうどうと登場したのがこのCT125。しかもアウトドアライクなルックスと走破性を持った、昨今の…

星空がすごい「五光牧場オートキャンプ場」で冬キャンプ!

長野県の八ヶ岳のふもとにある五光牧場オートキャンプ場に行ってきました。 白銀のなかでの雪中キャンプとなりました! 寒かったけど、凛とした空気と満天の星空が忘れられないキャンプとなりました。

ゴアテックスとは体を守るすごい素材のことだった。その性能を詳しく解説。

ゴアテックス(GORE-TEX)って何者? なんとなく防水で高性能のウェアってイメージが。 でもゴアテックスはそんな高機能のウェア自体のこと言うんではないんです。 ウェアに使われている生地のことになります。 この生地が、スーパーな機能を持っているわけ…

東京奥多摩「氷川キャンプ場」紹介。ソロキャンプにおすすめ。

東京都で自然を満喫できるキャンプ場。 奥多摩にある氷川キャンプ場に行ってきました。 こんなキャンプ場 キャンプ場情報 アクセス 料金 設備 【水場】 【トイレ】 【管理棟】 【もえぎの湯情報】 【カフェクアラ】 ロケーション グラウンド状態 ゴミ捨て 焚…

人気な理由はこれ。山梨「ほったらかしキャンプ場」紹介!

山梨県にある人気のキャンプ場、ほったらかしキャンプ場に行ってきました! 高台からの絶景&温泉が楽しめて、人気があるのもうなずけるキャンプ場です。 こんなキャンプ場 キャンプ場情報 サイト情報とサイトの種類 アクセス 料金について サイト利用料 宿…

【初めてのテントにおすすめ】スノーピークのアメニティードームを解説します。

出典:スノーピークホームページ キャンプを始めたいけど、どんなテントがいいんだろう・・・。 そんな疑問にお答えすると、とりあえずスノーピークの「アメニティドーム」を買っておけば間違いないと思います。 なぜかというと、スノーピークの高品質ブラン…

温泉!好展望!広々!「舞子高原オートキャンプ場」紹介。

新潟県の南魚沼にある「舞子高原オートキャンプ場」に行ってきました。 新潟県と言ってもほぼ群馬県との県境ですね。 「まず何と言ってもキャンプ場へのアクセスがめっちゃいい!」 インターチェンジから直結と言ってもいいくらい。 関越道塩沢石打インター…

軽バンはコスパ最強。アウトドアに、遊びに使える道具としておすすめの車!

車に求めることって人それぞれ違うと思います。 実用性無視の2シータースポーツカーが好みの人 ファミリー利用がメインのミニバンを選択する人 デザイン重視で外国メーカーのお高い車しか眼中にない人 あまりこだわりはなく乗れればいいという人 軽自動車で…

【簡単、最強、焚火台】ソロストーブボンファイヤーの二次燃焼は感動ものだった。

ソロストーブボンファイヤー 最強の焚火台と言っても過言でないです。 キャッチコピーをつけるなら「焼却炉系焚火台」 一度火がつけば、何も考えず薪をぶち込めば焚火を存分に楽しめる! 簡単!焚火初心者でも問題無し! この大きな筒状の形は存在感ありで、…

【激安、コスパ最強】アウトドアで使えるウェア。ワークマンとは。

ワークマンが話題になって、巷でもワークマンの商品を使っている人を見かけることが多くなってきました。 お店に足を運ぶと、特に欲しいものがあるわけではないのに、ついつい買ってしまうことが多々あります。 それは100円ショップでついつい買ってしまう感…

【穴場!】山梨チロル牧場キャンプ場でのんびりキャンプ

山梨県北杜市にあるオートキャンプ牧場チロルへ行ってきました。 山梨県の西側、ほぼ長野県との境にあります。 見渡せば長野の隆々しい山々に囲まれ、眼下には山梨の街並み、緑の草原が心地よく、目線の高さを流れる雲、そしてパノラマに広がる空。 「めっち…

高原、白樺林、虫少ない「無印良品南乗鞍キャンプ場」

無印良品の南乗鞍キャンプ場に行ってきました。 岐阜県へ東京からは遠かった・・・。 でも高原で自然感が満喫でき、リラックスできるキャンプ場でした。 さすが無印良品が展開するキャンプ場。 風呂あり食料からキャンプ用品まで揃うショップあり設備の充実…

人気も納得!「県営赤城山キャンプ場」レポート。

予約不要、料金不要、 そしてロケーションが最高によかった県営の赤城山キャンプ場に行ってきました。 公共のキャンプ場ということで、無料開放してくれています。 キャンプ場の設備は最低限のものになりますが、満足度が高いキャンプになりました! 群馬県…

南伊豆、夕陽ヶ丘キャンプ場。レビュー&オススメポイント。

南伊豆の高台にあり海を見下ろしながらキャンプができる「夕陽ヶ丘キャンプ場」に行ってきました。 ロケーションが最高なキャンプ場でした。 伊豆は海のイメージが強いかもしれませんが、山が多い地域で、海沿いでも高低差のある場所が多く、夕陽ヶ丘キャン…

パタゴニア製品をお得な割引価格で買う方法。

パタゴニアの製品ってあまり値が崩れません。 価格がお高めだけど憧れのブランドですよね。 物の品質がいいし、デザインも永く使えるので意外にコスパは良かったりするんですが、そんなパタゴニア製品を少しでも安く手に入れたいですよね。 売れ残りの季節物…

初心者向けソロ用テントおすすめ7選!

最初に手に入れたいテントとは 大きなテントでわいわいやるキャンプもいいですが、大きなテントは値段が高かったり、ものが大きくて車の積載や運ぶのが大変だったり、設営が大変だったりします。 なのでグループでキャンプをするにしても、まずは各個人でテ…

【浅間パークフィールドオートキャンプ場】群馬、浅間山の、ふもとでまったりキャンプ!

浅間山のふもとにあるキャンプ 場「ASAMA Park Field」オートキャンプ場に行ってきました。 住所は群馬県ですが、長野県とほぼ県境にあります。 浅間園という施設のキャンプ場で、博物館や遊歩道があったり、また、瀟洒な軽井沢からも近く、キャンプ意外にも…

海だ!千葉県「白浜フラワーパークキャンプ場」の魅力。

東京の西側に住んでいるため、よく行くキャンプ場は、山梨だったり長野方面が多いんですが、それはアクセスのしやすさだったり、山や湖などいいロケーションのイメージがあったりするんですよね。 なので、千葉方面でキャンプすることってありませんでした。…

キャンプにオススメの靴!メレルのジャングルモックを履いて分かった魅力をレビュー!

キャンプにぴったりで、履き心地抜群!超楽チン!防水性も兼ね備えてて、頑丈でガシガシ履ける靴、一度履いたらやみつきになる靴と言われてるのがメレルのジャングルモックシリーズです。 「中毒性のある靴」なんて言われる事も! じつは、僕も現在2足目を履…

【相模原】青野原野呂ロッジキャンプ場紹介

神奈川県相模原市にある青野原野呂ロッジキャンプ場に行ってきたのでご紹介したいと思います。 こんなキャンプ場 ロケーション キャンプサイト情報 設備 受付 水場 トイレ シャワー ゴミ捨て場 グラウンドの状況 焚き火 キャンプ場情報 予約 アクセス 周辺施…

キャンプのスタイルを6種類に分別。どのタイプがお好きですか。

キャンプが流行っていますが、そのスタイルは様々です。 各スタイルについて考察してみたいと思います。 オシャレキャンパースタイル ミニマムな道具でサバイバル的なキャンパー 純粋にキャンプが好きで、コスパ重視のキャンプスタイル バイクツーリングキャ…

【関東で無料で快適だったキャンプ場】埼玉にある神川ゆ〜ゆ〜ランド自由広場キャンプ場紹介

一泊¥5000なんてキャンプ場もざらになりつつありますよね。 関東地域で無料のキャンプ場はかなり少ないと思います。 今回はそんな貴重な無料のキャンプ場埼玉県にある神川(かみかわ)ゆ~ゆ~ランドの自由広場キャンプ場に行ってきました。

キャンプの楽しみ方。非日常を求めて、心の洗濯をしよう。

キャンプの魅力はまさに非日常の体験です。 自然の中で過ごすって本当に気持ちがいいんですよね。 人間はもともと自然の中で生活してきたわけで、その原点に立ち返ってコンクリートジャングルから離れた時間を過ごすのが居心地よく感じるのはあたり前なのか…

キャンプ初心者に伝えたいこと。とりあえず、キャンプをやってみよう。

昨年2018年は30泊くらいキャンプをしました。 春も夏も秋も冬もやりました。 ソロでやるのと知り合いとグループキャンプするのは大体半々くらいでした。 どちらでも楽しめます。 人数や季節によって、それぞれの楽しさがあります。 キャンプ歴は結構長くて、…